嗚呼、人生よ。

主に70年代~80年代の昭和時代の少年を紹介していきます。

 

ビリー・エリオット

Edit Category その他
またしてもビリー・エリオットです。
管理人が観に行くのは、まだまだ先なのですが今からワクワクが止まらないです。
とってもかわいくてピュアな咲哉ビリーといぶきマイケルです。

話は変わって24日の日曜日の16時30分から、はるとくんのインタビューがラジオ番組 Inter FM 「LHR - London Hit Radio」で放送されるそうです。
全国どこでも聞けるのかわかりませんが、名古屋ではRadio NEO(79.5MHz)で聞けます。
管理人はちょっと聞いてみようかと思ってます。
FM放送なんてもう何年も聞いてなかったので、ちょっと新鮮です。

またまた話が変わるのですが、ビリー・エリオット韓国版が今年の11月28日から来年の4月29日までロングラン公演されます。
韓国では2010年に既に行われており、7年ぶりの開催だそうです。
ビリー役は日本と同じく5人交代なのですが最初は4人だったのが、後から5人目が追加されたようです。
日本のりきくんみたいですね。
新たにビリー役に加入したのは10歳のエリック・テイラー君で1次オーディション通過後、最終選考まで残った7名のうちの一人でした。
しかし最終オーディションで惜しくも脱落。
オーディション終了後も諦めず練習を続け、4月に行われた日本版オーディションに参加し、そこで再びオリジナルクリエイティブチームの目に留まって合格したようです。
なんだかこの辺も、りきくんのパターンにそっくりですよね。
それにテイラーくんもこれまで一度もダンスをしたことがなかったと書かれています。
「一度も」って言うのはちょっと眉唾物ですが、りきくん同様経験が浅いんでしょうね。
この辺までも似てます。
しかも彼は韓国から日本までオーディションを受けに来たなんてすごいですね。
写真で見る限り、彼が一番ビジュアルが良いですね。
名前からして純粋な韓国人じゃない感じがします。
あるいは全くの違う国の子なのかも知れませんね。
韓国は2010年の時もロングランで、かなり評判が高かったようですが、それでも7年ぶりなので日本は次はいつになるかわかりませんね。
次はあるのかな?
この機会に、気になった方は是非観に行ってみてはどうでしょうか。

「嗚呼、人生よ。」の動画チャンネルはここをクリック

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日本の5人ビリー・・・左から山城力、前田晴翔、加藤航世、木村咲哉、未来和樹・・・

エリック・テイラー
5人目の韓国版ビリーに選ばれたエリック・テイラーくん・・・

左から)ソン・ジファン、シム・ヒョンソ、チョン・ウジン、エリック・テイラー、キム・ヒョンジュン
韓国のビリー・・・左からソン・ジファン、シム・ヒョンソ、チョン・ウジン、エリック・テイラー、キム・ヒョンジュン・・・


韓国版ビリー・エリオット記者会見2017 投稿者 dm_5078c585dcfdb
韓国版ビリー・エリオット2017 記者会見




























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Comments
ワオッ 
おおっ、素晴らしい!!!
思いっきり楽しんでくださいね。
WOWOWも後援している感じなので、
放送してくれないかな、と密かに思っているんですけどね。
ミュージカル作品、よく放送されているので。
 
Re: ワオッ 
アンテロスさん

> おおっ、素晴らしい!!!
> 思いっきり楽しんでくださいね。

ありがとうございます。


> WOWOWも後援している感じなので、
> 放送してくれないかな、と密かに思っているんですけどね。
> ミュージカル作品、よく放送されているので。

そうなんですね。
もし、放送があったら録画必至ですよ。
 
加藤航世くんのビリー 
初めて行った日に買ったリピーター券が今日のものでした。
間に4つ挟まりましたが、それで正解でした。
これまで見てきた回と航世くんのビデオから、意外性だらけの、ラストを飾るにふさわしい航世くんのビリーを見ることができたからです。
・演劇的発声でなく、本当に会話をしているような言い回しでした。舞台の場合、リアルさを追求する必要はないのですが、すごく自然な会話でした。声もよく通ります。
・バレエの人のはずなのに、タップダンスで、一つ一つの音が明瞭に聞こえます。軽快にステップを踏んでいるということですね。
・グローブで鍵を拾えず、靴に挟んでジャンプしても拾えず、結局グローブに挟んで拾います。(笑)
・ピアノから一回転はあります。頑張ったんだね。

エレクトリシティはもちろん楽しみだったのですが、実はドリームバレエが一番楽しみでした。これまでの4人、みんな動きはいいのですが、オールダー・ビリーとコンマ何秒か、微妙にずれるんですね。航世くんはきっと凄いだろうなと思っていたら、予想通りの凄さで、凄いシンクロ率でした。

エレクトリシティは、バック転はかろうじて、宙がえりは側転に変更でしたが、バレエの美しさ見事さは、とんでもないレベルでした。航世くんは芸能界に進むより、バレエを極める方がいいなと個人的には思います。

当公演、映画の撮影だったら、取り直しというアクシデントがいろいろありました。
・なわとびでひっかかる。(いいんです、その後すぐにピアノから一回転を見せてくれたので)
・手紙の封筒を落とす。さりげなく拾って話を続けますが、映画ならかえってNGにしないかもしれませんね。
・グランドフィナーレが始まる時に、ウィルキンソン先生が舞台上の人たちの脱いだ衣装を抱えて、舞台袖にひっこむのですが、ど真ん中に小さな衣装を1枚落として行ってしまいました。私の周りでもはっとした声が上がり、どうなるのかと思ったら、2列目のバックダンサーの女の子が踊りながらさっと拾い、持ったまましばらく踊り、左へと動く際、舞台袖の方へ投げたのでした。
でも、こういうところがライブの醍醐味ですね。

いつの回だったか忘れましたが、こちらはポーズを決めた後のダンスを余韻を楽しみたいのに、ダンスが終わる直前に、大きな声で「ブラボー」と言うおっさんがいて、興ざめしました。本人は応援しているつもりなのでしょうが、迷惑千万。今日もたぶん同じだろう「ブラボーおじさん」が出没して、うんざりしました。大阪公演にまではまさか行かないと思いますが、困ったものです。

周辺情報です。
・写真撮影あり。見に行った昼の回は3回ともありました。夜は8時までしか働けないので、時間が押して・・・ということでしょうか。

・気力があったら、続けて夜の回(咲哉くん)を見ようかと、1時半の休憩時間に外に出て様子を見たら、10人ぐらいの列。終演後には30人ぐらいになっていました。当日券は10数枚という声が聞こえてきたので、あきらめて帰ってきましたが、ロビーの定員数を見てみたら、立ち見席58とあったので、見ることは可能でした。

・ええい、大阪まで行くか、とカウンターで状況を聞いてみました。せっかく行くなら、土の夜・日の昼の2公演見ないと元が取れないので、
21土(力くん)  3階B席4列目のみ。
22日(晴翔くん) 予定数完売。
ということで、断念しました。

5人それぞれに個性がありますが、
咲哉くん
5年生がこれだけのことをするというだけで驚異です。
管理人さんが選んだのは正解だと思います。

力くん
映画「リトル・ダンサー」から繋がる、私のイメージのビリーが力くんです。

和樹くん
コンプリートを目指すなら・・・(すみません、誉めてませんね)
歌は上手だし、ダンスの動きはダイナミックです。

晴翔くん
ダンス、ダンス、ダンス!
でも、ロンドン・キャスト(のDVD)のスタンダードの「ビリー・エリオット」を見たいのであれば、ちょっと違いますね。
炭鉱町のというより、シティボーイのイメージだし。

航世くん
やはりバレエの真打ですね。
ルックスに華がないですが、かわいいです。
お父さん(益岡さん)もコアラだっこの時にぎゅっと頬を押し付けていて、演技を超えて、本当にかわいいんだと思います。

もしもう1回、誰のが見たいと聞かれたら、「全部見たい」なのですが、席が遠かったので、晴翔くんということになるでしょうか。

以下、根拠なく、一部憶測で書きます。
・家庭環境や親の方針については分かりませんが、劇中にある「ビリーのことを全面的にサポートできますか」という質問は、オーディションの際に、きっと聞かれただろうと思います。
ビリーになるためのオーディションと、バレエスクールを目指すビリーとで、実は入れ子構造になっているんですね。

・以前スポーツの話で聞いたことがあるのですが、
「指導者が優秀で、子どもが素直なら、子どもは伸びる」
その通りだと思います。
(オーディションの時に、性格で落とされた子もいるかもしれませんね)

・好きなことややりたいことがあり、専門家の指導を受けることができ、自分の上達を実感でき、周りからも評価される。
子どもの成長の中で、これほど価値のあることはないように思います。

・職場の女性から、大きくなって活躍してくれたらいいねと言われたのですが、私は芸能界にわざわざいてほしいとは思いません。自分の進みたい道を見つけてほしい。
でも、いつの日かオールダー・ビリーをやってくれたらうれしいな、とは思います。

今のところ、全員の回を見て、満たされています。
でも明日からは、また分かりません。土曜日ははずせない予定があるのですが、ビリーの虫が騒いできたら、午前中に片付けて、夜の回(晴翔くん)に行っているかもしれません。

これで、私のビリー・ネタはひとます修了ですが、一応、スーパー・ヒーローと巨大ロボットで育った、元昭和の男の子なので、また遊びに来てもいいですか。
 
 
Re: 加藤航世くんのビリー 
poweroftwoさん

> 初めて行った日に買ったリピーター券が今日のものでした。
> 間に4つ挟まりましたが、それで正解でした。
> これまで見てきた回と航世くんのビデオから、意外性だらけの、ラストを飾るにふさわしい航世くんのビリーを
> 見ることができたからです。
> ・演劇的発声でなく、本当に会話をしているような言い回しでした。舞台の場合、リアルさを追求する必要はな
> いのですが、すごく自然な会話でした。声もよく通ります。
> ・バレエの人のはずなのに、タップダンスで、一つ一つの音が明瞭に聞こえます。軽快にステップを踏んでいる
> ということですね。
> ・グローブで鍵を拾えず、靴に挟んでジャンプしても拾えず、結局グローブに挟んで拾います。(笑)
> ・ピアノから一回転はあります。頑張ったんだね。

スタジオで披露したsolidarityの動画がYoutubeに上がってますが、こうせいくんが出ておりその演技がとても自然
な感じで良いなぁとずっと思ってました。
声も澄んでて良いなぁとずっと思ってました。
リズム感が良い子なのでしょうか。
今日のラジオのはるとくんのインタビューでヒップホップよりもバレエの方が難しいと彼が言ってました。
あのダンスのうまいはるとくんが言っていたのでバレエは非常に高度な身体能力を要するのかも知れませんね。
だからこそ、こうせいくんは他のダンスも上手いのかもと思いました。
ピアノからの宙返りありですか。
めちゃめちゃ頑張りましたね^^


> エレクトリシティはもちろん楽しみだったのですが、実はドリームバレエが一番楽しみでした。これまでの4人、
> みんな動きはいいのですが、オールダー・ビリーとコンマ何秒か、微妙にずれるんですね。航世くんはきっと凄い
> だろうなと思っていたら、予想通りの凄さで、凄いシンクロ率でした。

やはりバレエは素晴らしかったですか。
ドリームバレエはとても優雅で夢のひと時という感じがして好きなシーンの一つです。


> エレクトリシティは、バック転はかろうじて、宙がえりは側転に変更でしたが、バレエの美しさ見事さは、とん
> でもないレベルでした。
> 航世くんは芸能界に進むより、バレエを極める方がいいなと個人的には思います。

私もそれ思ってました。
彼はバレエダンサーの道を突き進んで欲しいなぁなんて。


> 当公演、映画の撮影だったら、取り直しというアクシデントがいろいろありました。
> ・なわとびでひっかかる。(いいんです、その後すぐにピアノから一回転を見せてくれたので)
> ・手紙の封筒を落とす。さりげなく拾って話を続けますが、映画ならかえってNGにしないかもしれませんね。
> ・グランドフィナーレが始まる時に、ウィルキンソン先生が舞台上の人たちの脱いだ衣装を抱えて、舞台袖にひ
> っこむのですが、ど真ん中に小さな衣装を1枚落として行ってしまいました。私の周りでもはっとした声が上がり、
> どうなるのかと思ったら、2列目のバックダンサーの女の子が踊りながらさっと拾い、持ったまましばらく踊り、
> 左へと動く際、舞台袖の方へ投げたのでした。
> でも、こういうところがライブの醍醐味ですね。

色々小さなアクシデントが起きるものなんですね。
それらも楽しみの内のひとつと捉えて観てみたいと思ってます。


> いつの回だったか忘れましたが、こちらはポーズを決めた後のダンスを余韻を楽しみたいのに、ダンスが終わる直
> 前に、大きな声で「ブラボー」と言うおっさんがいて、興ざめしました。本人は応援しているつもりなのでしょうが、
> 迷惑千万。今日もたぶん同じだろう「ブラボーおじさん」が出没して、うんざりしました。大阪公演にまではまさか
> 行かないと思いますが、困ったものです。

前にもそう書かれてましたね。
poweroftwoさんのコメントを見ると、その人だけがそうやっているように取れるので、やはりそれはマナー上、あまり
良くない事なのでしょうかね。
私はミュージカルに行った事がないので、イマイチピンと来ないというのが正直な所です。
ごめんなさい。


> 周辺情報です。
> ・写真撮影あり。見に行った昼の回は3回ともありました。夜は8時までしか働けないので、時間が押して・・・と
> いうことでしょうか。

そういう事なのかも知れませんね。
私は昼の回なので期待しちゃいます^^


> ・気力があったら、続けて夜の回(咲哉くん)を見ようかと、1時半の休憩時間に外に出て様子を見たら、10人ぐ
> らいの列。終演後には30人ぐらいになっていました。当日券は10数枚という声が聞こえてきたので、あきらめて
> 帰ってきましたが、ロビーの定員数を見てみたら、立ち見席58とあったので、見ることは可能でした。

東京は結構売れているようですね。
大阪は日によって結構空いてるように見受けられます。


> ・ええい、大阪まで行くか、とカウンターで状況を聞いてみました。せっかく行くなら、土の夜・日の昼の2公演見
> ないと元が取れないので、
> 21土(力くん)  3階B席4列目のみ。
> 22日(晴翔くん) 予定数完売。
> ということで、断念しました。

私が買った梅田芸術劇場オンラインで見ると、22日は完売ですが21日は一階のS席に少し空席はまだあるようですよ。
よかったらリンク見てみてください。
https://blog-imgs-114.fc2.com/a/a/j/aajinseiyo/2017092422430170d.jpg
https://blog-imgs-114.fc2.com/a/a/j/aajinseiyo/m09.jpg
https://blog-imgs-114.fc2.com/a/a/j/aajinseiyo/m03.jpg

梅田芸術劇場オンラインチケット
http://ko-ume.pia.jp/ticketInformation.do?eventCd=1713679&rlsCd=027


> 5人それぞれに個性がありますが、
> 咲哉くん
> 5年生がこれだけのことをするというだけで驚異です。
> 管理人さんが選んだのは正解だと思います。

彼のナチュラルでピュアな所を楽しみたいと思ってます。


> 力くん
> 映画「リトル・ダンサー」から繋がる、私のイメージのビリーが力くんです。

まさにビリーそのものですね。


> 和樹くん
> コンプリートを目指すなら・・・(すみません、誉めてませんね)
> 歌は上手だし、ダンスの動きはダイナミックです。

全てにおいてうまいとは聞いてますが興味なしです(私も褒めてませんね)


> 晴翔くん
> ダンス、ダンス、ダンス!
> でも、ロンドン・キャスト(のDVD)のスタンダードの「ビリー・エリオット」を見たいのであれば、ちょっと違いますね。
> 炭鉱町のというより、シティボーイのイメージだし。

彼のダンスも非常に見てみたいです。
ビジュアルが良いので炭鉱町というよりシティボーイってイメージがしちゃいますね。


> 航世くん
> やはりバレエの真打ですね。
> ルックスに華がないですが、かわいいです。
> お父さん(益岡さん)もコアラだっこの時にぎゅっと頬を押し付けていて、演技を超えて、本当にかわいいんだと思います。

私も彼は華がないと思いますが同じくかわいいと思います。
あの飄々とした雰囲気が好きです。
彼のバレエも見てみたい。


> もしもう1回、誰のが見たいと聞かれたら、「全部見たい」なのですが、席が遠かったので、晴翔くんということになるでしょうか。

どの子も良かったって事ですね。
私はちょっと前まではりきくんでしたが、今はりきくん、こうせいくん、はるとくんの誰かですね。
この3人から選ぶのは非常に難しいです。


> 以下、根拠なく、一部憶測で書きます。
> ・家庭環境や親の方針については分かりませんが、劇中にある「ビリーのことを全面的にサポートできますか」という質問は、
> オーディションの際に、きっと聞かれただろうと思います。
> ビリーになるためのオーディションと、バレエスクールを目指すビリーとで、実は入れ子構造になっているんですね。

なるほど。
あるマイケルの親御さんはツイッターでちょっと鬱陶しく感じるほどつぶやいてるのが気になります。
そのマイケルもあざとさが見えて興醒めです。


> ・以前スポーツの話で聞いたことがあるのですが、
> 「指導者が優秀で、子どもが素直なら、子どもは伸びる」
> その通りだと思います。
> (オーディションの時に、性格で落とされた子もいるかもしれませんね)

全ての国で成功してきたクリエイティブチームなので、性格までも見抜いてうまいけど落とした子はいそうですね。


> ・好きなことややりたいことがあり、専門家の指導を受けることができ、自分の上達を実感でき、周りからも評価される。
> 子どもの成長の中で、これほど価値のあることはないように思います。

ホントそうですね。
私も小学生の頃とは大違いです。
羨ましいです。


> ・職場の女性から、大きくなって活躍してくれたらいいねと言われたのですが、私は芸能界にわざわざいてほしいとは思いません。
> 自分の進みたい道を見つけてほしい。
> でも、いつの日かオールダー・ビリーをやってくれたらうれしいな、とは思います。

私もそう思います。
特にこうせいくんはバレエダンサー目指して欲しいですね。


> 今のところ、全員の回を見て、満たされています。
> でも明日からは、また分かりません。土曜日ははずせない予定があるのですが、ビリーの虫が騒いできたら、午前中に片付けて、
> 夜の回(晴翔くん)に行っているかもしれません。

すごい情熱!


> これで、私のビリー・ネタはひとます修了ですが、一応、スーパー・ヒーローと巨大ロボットで育った、元昭和の男の子なので、
> また遊びに来てもいいですか。

是非来てください。
大歓迎お待ちしております。
 
コンプリート! 
Poweroftwoさん、コンプリートおめでとうございます。羨ましいです。
観劇記、いつも拝見させていただいてました。

管理人様はご存じでしょうが自分は大のミュージカル好き。けど、九州在住の自分には東京大阪のみ公演の舞台は時間と経済的余裕がないとなかなか・・・

管理人様から「遂にビリーの日本版の公演があるよ。行かないの?」って言われた時は遂に日本版やるんだ、行きたいって思いましたが、東京大阪のみ。福岡は田舎だから来ないか。それにこの時期は福岡では「レミゼラブル」の公演中。

「レミゼラブル」には知人の俳優が出演してるので毎回リピで観劇している一大イベント。ここで観劇料や知人への差し入れで大量出費するので厳しい。ちょっとビリーまでは無理だなと思っていました。

しかし、管理人様の「最初で最後かも知れないよ。俺は行くけど」って言葉とpoweroftwoさんの観劇記、PR動画や特番を見てるうちに何とか見たいって気持ちが抑えられず無理して来月、大阪遠征する事にしました。

と言っても見たい作品があれば帝劇、梅劇、1010シアター等に結構遠征してますが。
ちなみにこちらが行く回は加藤航世ビリー、城野立樹マイケルです。
久々を遠征での観劇楽しみにしています。
 
熱が下がりません 
管理人様、ハッチ31様(はじめまして)、コメントありがとうございます。

身近に「ビリー・エリオット」の話をできる人がいないので、こういう形で交流がもてたことがすごく嬉しいです。

できれば、マイケルもコンプリートしたかったのですが、持田4回・山口2回で終わってしまいました。

当時、関心がなかったからといえばそれまでなのですが、森繁のテビエと郁恵ちゃんのピーター・パンは見ておけばよかったなと思っています。映画と違って、演劇は「その日その時」しかないんですよね。
そんな背景があって、せっかく恵まれた環境にあるのだからと、ビリーについては後悔しないようにと決めました。
安価なものではないので、ほかでかなり切り詰めなくてはなりませんが、それも覚悟の上です。

月曜日、新しい週が始まってみると、やっぱりまた見たいなと思うようになりました。

大阪公演は泣く泣くあきらめました。

咲哉くんの「お母さんへの(からの)手紙」の動画が公開され、あまりにかわいいので、また見たくなっているのですが、さすがに千秋楽の当日券はライバルが多いでしょう。(きっと5人のビリーが揃ってあいさつするんでしょうね)

土曜日は、これを逃すと一生後悔するかもしれないという用事と重なっているので、ぎりぎりまで考えます。


大阪公演に向けて
・稽古場版の白いパンフレットがずっと売れ切れのままです。10月15日までに、ちゃんと増刷してくれますよね。
色とサイズは分かりませんが、パーカも一種類売れ切れていました。

・私が今さら言うことでもないですが、咲哉くんは、とんでもなくかわいいです。

・航世くんは、撮影タイムのとき、バレエの貴公子ぶりはどこへやら、自然体の男の子になっていて、こちらもかわいいです。

「天は二物を与えてしまった」ということですね。

ビリーの魅力だけではなく、ドラマとしても素晴らしく、「これほどの感動には二度と出会えない」というのもあながち誇張ではないように思います。
期待は絶対に裏切られません。
 
Re: 熱が下がりません 
poweroftwoさん

> 身近に「ビリー・エリオット」の話をできる人がいないので、こういう形で交流がもてたことがすごく嬉しいです。

私も色々と聞けて楽しいです。


> できれば、マイケルもコンプリートしたかったのですが、持田4回・山口2回で終わってしまいました。

れんマイケルの事を、もう少し聞いてみたいですね。
どんな感じだったのでしょうか。


> 当時、関心がなかったからといえばそれまでなのですが、森繁のテビエと郁恵ちゃんのピーター・パン
> は見ておけばよかったなと思っています。
> 映画と違って、演劇は「その日その時」しかないんですよね。
> そんな背景があって、せっかく恵まれた環境にあるのだからと、ビリーについては後悔しないようにと決めました。
> 安価なものではないので、ほかでかなり切り詰めなくてはなりませんが、それも覚悟の上です。

それでついにコンプリートまでしてしまったわけですね。
でもまだ熱が冷めやらぬって感じなんですね。


> 月曜日、新しい週が始まってみると、やっぱりまた見たいなと思うようになりました。
> 大阪公演は泣く泣くあきらめました。
> 咲哉くんの「お母さんへの(からの)手紙」の動画が公開され、あまりにかわいいので、また見たくなっているの
> ですが、さすがに千秋楽の当日券はライバルが多いでしょう。
> (きっと5人のビリーが揃ってあいさつするんでしょうね)

さくちゃんの「お母さんへの手紙」無茶苦茶かわいいですね。
何度も見ちゃいます。
千秋楽は完売なんじゃないんでしょうか。
立見席とかの当日券が発売されるのかな?
ちょっとその辺はよくわかりません。


> 土曜日は、これを逃すと一生後悔するかもしれないという用事と重なっているので、ぎりぎりまで考えます。

じっくり考えて、あまり無理なさらずに。


> 大阪公演に向けて
> ・稽古場版の白いパンフレットがずっと売れ切れのままです。10月15日までに、ちゃんと増刷してくれますよね。
> 色とサイズは分かりませんが、パーカも一種類売れ切れていました。

白パンフレットはまだ売り切れ中なんですか。
大阪公演には間に合わせて欲しいですね。


> ・私が今さら言うことでもないですが、咲哉くんは、とんでもなくかわいいです。

はい。
本当にかわいらしいと思います。


> ・航世くんは、撮影タイムのとき、バレエの貴公子ぶりはどこへやら、自然体の男の子になっていて、こちらもかわいいです。

彼はブサカワって感じですよね。
これは私の中ではめちゃめちゃ誉め言葉ですので。


> 「天は二物を与えてしまった」ということですね。
>
> ビリーの魅力だけではなく、ドラマとしても素晴らしく、「これほどの感動には二度と出会えない」というのもあなが
> ち誇張ではないように思います。
> 期待は絶対に裏切られません。

私はまずストーリーに興味を持って映画を見ました。
それからUKのミュージカルDVDを見ました。
そしたら日本人キャストでやるって言うじゃないですか。
ミュージカルなんて今まで全く興味がなかった(今でも他のには興味ないですが)のですが観たくて観たくて仕方なくな
ってしまい、ついに観に行くことになりました。
 
気持ちは大阪 
poweroftwo様、こちらこそはじめまして。
今回はグッズ情報もありがとうございます。
観劇には欠かせないパンフレット。できれば赤も白も欲しいので大阪公演までには増刷してほしいです。
実はパーカも気になってました。
柚希さんや城野立樹君の着用写真がアップされてて、パーカいいな、プライベートで着ようかなって思っててサイズがあれば購入しようと思っていた物でした。

こちらも管理人様同様に山口れんマイケルが気になります。
彼は多くの演歌歌手が在籍している長良グループの子役さんなので歌がうまいのかなって想像しています。

マイケル基準で観劇日を選ぶなら彼を見てみたかったですね。
大阪公演までまだ時間がありますが、気持ちはすでに大阪に飛んでます。
 
千秋楽撤収の記 
昨日はやっぱり行けなかったので、今朝早起きして出かけました。
7時半過ぎについたら、30番目くらい。12時半の発売開始までは長いなあと構えていたら、常連リピーターらしい女性の会話が聞こえてきました。
・並んでも買えないかもしれないという覚悟で並ばなければいけない。
・10時ごろに見通しを教えてくれるといいんだけどね。
・いつも指定席は10数枚。
・キャンセル待ちという枠もあるけど、たいてい「( )番以降の方はお帰りください」ということになるらしい。

もし7月中に千秋楽の券を手に入れようとしたのなら、苦労はしなかったと思います。
並べば並んだだけ良い席に見られるのなら、5時間でも並びます。でも、うまくいったとしても立見席、ともすると並んだ末に「お帰りください」になりかねない。
なんてことを考えていたら、虚しくなってきて、9時に撤収しました。

以下補随。
・パーカは白が売れ切れでした。

・マイケルは、持田マイケルが声がよく通り、滑舌がよく、コミカルな感じが似合っているので気に入っています。れんマイケルはかわいらしく、歌もうまく、タップもうまいですが、セリフに関しては、あいうえおの口型をしっかりした方がいいかなと思いました。でも、とってもかわいいです。
あとの2人については分かりませんが、ビリーより背の高いマイケルはちょっとなあと思います。
ビリー5人とマイケル4人では、20通りの組み合わせになるわけで、こちらまでコンプリートでした人はさすがにいないでしょうね。

・りきビリーの当日券を買おうと並んでいた時、建物の中から、「あーいーうーえーおー」と発声練習をするかわいい声が聞こえてきたのを思い出しました。ちょっとしたボーナスでした。

これまでは、もしその気になればまた見ることができるという支えがあったのですが、今度こそ「次」がないので、ビリー・ロスが心配です。
 
Re: 千秋楽撤収の記 
poweroftwoさん

> 昨日はやっぱり行けなかったので、今朝早起きして出かけました。

私はきっと出かけていると思ってましたw


> 7時半過ぎについたら、30番目くらい。12時半の発売開始までは長いなあと構えていたら、
> 常連リピーターらしい女性の会話が聞こえてきました。
> ・並んでも買えないかもしれないという覚悟で並ばなければいけない。
> ・10時ごろに見通しを教えてくれるといいんだけどね。
> ・いつも指定席は10数枚。
> ・キャンセル待ちという枠もあるけど、たいてい「( )番以降の方はお帰りください」とい
> うことになるらしい。
> もし7月中に千秋楽の券を手に入れようとしたのなら、苦労はしなかったと思います。
> 並べば並んだだけ良い席に見られるのなら、5時間でも並びます。でも、うまくいったとしても
> 立見席、ともすると並んだ末に「お帰りください」になりかねない。
> なんてことを考えていたら、虚しくなってきて、9時に撤収しました。

東京は半ば頃になってから、すごくチケット取りにくくなったみたいですね。
大阪は結構、空席が目立つ気がします。
私が行く日もS席に関しては私が買った時と空席状態が殆ど変わっていない気がします。
辛うじてB席は完売になってますが。
よく売れているのがやっぱりはるとくんの日です。
良席はもう無いんじゃないでしょうか。


> 以下補随。
> ・パーカは白が売れ切れでした。

やっぱり白が人気なんですね。
私も欲しいなとは思うのですが、恐らく着れるサイズが無いと思うので買わないと思います。


> ・マイケルは、持田マイケルが声がよく通り、滑舌がよく、コミカルな感じが似合っているので
> 気に入っています。
> れんマイケルはかわいらしく、歌もうまく、タップもうまいですが、セリフに関しては、あいう
> えおの口型をしっかりした方がいいかなと思いました。
> でも、とってもかわいいです。

いぶきくんはホント愛嬌がある感じがするし、声も良いですね。
れんくんは滑舌がちょっとという感じなんですね。


> あとの2人については分かりませんが、ビリーより背の高いマイケルはちょっとなあと思います。
> ビリー5人とマイケル4人では、20通りの組み合わせになるわけで、こちらまでコンプリート
> でした人はさすがにいないでしょうね。

残り二人のマイケルの内、一人は私的にちょっと興醒めしていますので、その子の日じゃなくてよ
かったぁって今になって思ってます。
最初はそういう思いは無かったんですけどね。
マイケルもコンプリートした人はかなりの強者ですね。


> ・りきビリーの当日券を買おうと並んでいた時、建物の中から、「あーいーうーえーおー」と発
> 声練習をするかわいい声が聞こえてきたのを思い出しました。ちょっとしたボーナスでした。

りきくんの声ですか。
よく通りそうな声してますね。


> これまでは、もしその気になればまた見ることができるという支えがあったのですが、今度こそ
> 「次」がないので、ビリー・ロスが心配です。

まだ大阪がありまんがな 笑笑
 
poweroftwoさんへ 
書き忘れましたが、投稿された記事を間違えられたと思うので、こちらにコピーして投稿
し直しました。
ご了承ください。
 


 
10 2020
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2013年10月31日更新 「子役データベース」へ
 
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