嗚呼、人生よ。

主に70年代~80年代の昭和時代の少年を紹介していきます。

 

ビリー・エリオット観劇

Edit Category その他
10月27日午後12時から待望のビリー・エリオットの舞台を観てきました。
これから書く記事は、ほぼ個人的主観になります。

主なキャスト
ビリー:木村咲哉くん
お父さん:益岡徹さん
ウィルキンソン先生:島田歌穂さん
おばあちゃん:根岸季衣さん
トニー:藤岡正明さん
オールダー・ビリー:栗山 廉さん
マイケル:持田唯颯くん
出ビー:佐々木琴花ちゃん
トールボーイ:小溝 凪くん
スモールボーイ:岡野凜音くん

ビリーからオールダー・ビリーまでは、私が観てみたかったキャストそのものバッチリです。
まず平日昼間なのに、結構お客が入ってる事にびっくりしました。
席はほぼセンター(舞台から見てやや左寄り)で列も前から数えた方が断然早い前の方の席でしたので非常に良い席でした。
さてこうして観劇記を書こうとしてるんですが、何を書いて良いのか。。。とにかく全てに於いて素晴らしすぎました。
さくちゃんビリーは最年少の5年生。
彼はいつもニコニコ笑顔な感じの子ではないのですが、かわいさが溢れ出ています。
きっと彼の持ってる雰囲気自体がそうなんでしょう。
歌声が高音が若干苦しそうな所もかわいいんです。
なのにダンスはキレッキレ。
エレクトリシティはビリーの個性を生かしているようで、人によってかなり差があると聞いていたのですが、さくちゃんはオールマイティにダンスができるせいか、UKオリジナルにかなり忠実でした。
私は映画から入って、ロンドン版ミュージカルを観て決定的に虜になったのでエレクトリシティはオリジナルに近いのが良いなと思っていたので満足です。
が、見終わると他のビリーのエレクトリシティも観てみたくなってしまうものなんですね。
人間ってわがままですねw
あとはウィルキンソン先生役の島田歌穂さんが途轍もなく素晴らしくて感動しました。
歌、セリフ、ダンス、どれを取ってもすごく良かったです。
小さな町でバレエ教師をしているが人生を諦めた感がある人いう人物像を見事に演じていたと思います。
そんな時にビリーの素質にづいて、若い頃に叶わなかった自分の夢をビリーに重ねたのかも知れませんね。
あとは益岡パパさん。
不器用で頑固だけど優しさが溢れる父親がすごく良かったです。
ツイッターなどで「お父さんの歌がちょっと残念」というのを見た事あるのですが、全然そんな事なかったです。
上手い下手は別として今この町の労働者としてのプライドと自分の息子のビリーの夢を叶えてやりた位と言う気持ちの葛藤がよく表れていて素晴らしかったです。
ビリーが町を旅立つ時のマイケルとの別れのシーンに、涙腺が緩みました。
親友との別れ、特にマイケルはビリーの事がLOVEだったわけだし、それはそれは悲しかったと思います。
それをぐっとこらえて「おい!ダンス小僧!!」と元気に声をかけるマイケル。
ビリーも優しい子でマイケルの自分への気持ちを知ってか最後に軽く「チュッ!」としてあげる。
私も小学生の頃に、こんな感じの変われを経験しているのでなおさらウルウル来てしまいました。
もう残りの公演が10/31(火)~11/4(土(までしかありませんが、観に行こうか迷ってる方は是非観に行ってみてください。
人生変わるかもよ!

看板
梅田芸術劇場・・・

クリアファイル
27日はクリアファイルがもらえました・・・

パンフレット表
パンフレットの表・・・

パンフレット裏
パンフレットの裏・・・旅立ちのシーン・・・

エレクトリシティ 日本語歌詞
electricityの日本語詞・・・

パンフさくちゃん01
パンフさくちゃん02
パンフレットの中の咲哉くん・・・



























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Comments
私は人生変わりました 
27日に見に行かれていると思い、時計を見ながら、「今、あの場面あたりかな」と追体験していました。(笑)

思い出す度に、ほかほかと心が温まっていくのと同時に、さびしさを感じます。
これって、初めて卒業生を出す担任の気持ちと同じなんじゃないかと思います。
楽しい思い出がたくさんできたのに、終わりが来ることは分かっている。
卒業はおめでたいことなのに、自分の知らないところでどんどん大きくなっていってしまう。

ホームページに、「ビリー・カンパニーは全力で応援します」と記してありますが、私も応援します。

5人にはそれぞれの道を進んでほしいですが、ビリーであったことは一旦リセットしてほしいと思います。
バラエティ番組に出て、ビリー芸人なんて絶対にやめてほしい。(やっても見ないぞ)

一期一会を大切にしよう。
今できることをしっかりやろう。
もうちょっと頑張ってみよう。(でも、結局頑張れない)
そんな思いを新たにできただけでも、価値のある出会いでした。


大阪公演で、気になった二点ですが、
・始まってすぐに、あれ、舞台が暗いぞと思いました。
東京公演はもっと明るくて、表情がはっきり見えました。
怪談をするときに懐中電燈で下から照らしたときみたいに、顔に影ができるのはどうなんでしょう。
これは気のせいだったのかもしれませんが、

・バレエ学校の場面は、ロンドン・キャストと同じ「扉が2つある壁」になっている幕だったのですが、大阪では赤いカーテンの前で演技していましたね。これには違和感がありました。劇場の仕様で、セッティングできなかったのでしょうか。

でもそれは瑣末なこと、
内容的にも素晴らしいですが、「目の前で本当にやっている」というのが一番の魅力だと思います。映画じゃやはりダメです。

WOWOWでの放送、DVD化など、これからのことが気になりますが、ダンスの流れがちゃんと分かる編集をしてほしいと思います。
ロンドン・キャストのDVDはそこが大いに不満です。
・ピアノから一回転を、カット割してどうするんだ?(ここはワンカットで見せるべきでしょう)
・タップダンスで、上半身だけを映して、何を考えてるんだ。

日本公演のプロモーション・ビデオは、全身をしっかりフレームに収めて、動きが変わるところでカメラを切り替えているところが多いので、期待はしています。
5枚組プラス特典盤。豪華BOX入りなんてものが出たら、きっと踊らされるんだろうなあ。

実はWOWOWに加入していないので、もし放送の予定などが決まったら、是非とも教えてください。
 
 
こんばんは。
ついに未体験領域、ミュージカルデビューしたのですねw

私もブログで拝見していて、東京公演もあるし、観に行って見ようかなって思ったんですが、開演7月頃は色々バタバタしていました。

まだやってるだろうなってノンビリしていたました(^^;) 

気がついたら・・・東京公演終わりまで一週間となってしまいチケット完売でした。(>_<)

結構人気があり二週間前きは完売でした 汗

大阪行きを考えましたが・・・宿泊&新幹線(片道約13000円)&公演チケットと金銭余裕がなく、諦めました(>_<)

追加公演あったらなって期待しながら・・・

この子役たちは小学生でエキサイティングな人生を体験してしまった・・・
すごいですね~♪
 
Re: 私は人生変わりました 
poweroftwoさん

> 27日に見に行かれていると思い、時計を見ながら、「今、あの場面あたりかな」と追体験していました。(笑)

あっという間に時間が過ぎてしまい「もう終わり?」って感じでした。


> 思い出す度に、ほかほかと心が温まっていくのと同時に、さびしさを感じます。
> これって、初めて卒業生を出す担任の気持ちと同じなんじゃないかと思います。
> 楽しい思い出がたくさんできたのに、終わりが来ることは分かっている。
> 卒業はおめでたいことなのに、自分の知らないところでどんどん大きくなっていってしまう。

その気持ちわかります。
さくちゃんが一番最初に登場しただけで何故かウルウルしてしまいました。
吉田鋼太郎さんが何かの番組で「彼ら(ビリー5人)を見てるだけで何故か泣けてきちゃうんでよね。なんなん
だろうこれ?と思いました。」と言ってましたが、私もまさにそれでした。


> ホームページに、「ビリー・カンパニーは全力で応援します」と記してありますが、私も応援します。

私も応援します!


> 一期一会を大切にしよう。
> 今できることをしっかりやろう。
> もうちょっと頑張ってみよう。(でも、結局頑張れない)
> そんな思いを新たにできただけでも、価値のある出会いでした。

彼らにそんな思いを改めて教えられた気がしますね。


> 大阪公演で、気になった二点ですが、
> ・始まってすぐに、あれ、舞台が暗いぞと思いました。
> 東京公演はもっと明るくて、表情がはっきり見えました。
> 怪談をするときに懐中電燈で下から照らしたときみたいに、顔に影ができるのはどうなんでしょう。
> これは気のせいだったのかもしれませんが、

東京を観てないのでわかりませんが個人的には特に暗いとは感じませんでした。


> ・バレエ学校の場面は、ロンドン・キャストと同じ「扉が2つある壁」になっている幕だったのですが、大阪
> では赤いカーテンの前で演技していましたね。
> これには違和感がありました。劇場の仕様で、セッティングできなかったのでしょうか。

私はこれは指摘されて気づきました。
当日は全然気づかなかったです。
梅田芸術劇場はセットを吊るす装置が東京に比べると少なかったので、苦肉の策でこうなったらしいです。
バックステージツアーで誰かが質問したらしく、それに対してカンパニーが回答したらしいです。


> でもそれは瑣末なこと、
> 内容的にも素晴らしいですが、「目の前で本当にやっている」というのが一番の魅力だと思います。
> 映画じゃやはりダメです。

おっしゃる通りです。


> WOWOWでの放送、DVD化など、これからのことが気になりますが、ダンスの流れがちゃんと分かる編集
> をしてほしいと思います。
> ロンドン・キャストのDVDはそこが大いに不満です。
> ・ピアノから一回転を、カット割してどうするんだ?(ここはワンカットで見せるべきでしょう)
> ・タップダンスで、上半身だけを映して、何を考えてるんだ。

贅沢は言いません。
出してくれるだけで大感激ですw


> 日本公演のプロモーション・ビデオは、全身をしっかりフレームに収めて、動きが変わるところでカメラを切り
> 替えているところが多いので、期待はしています。
> 5枚組プラス特典盤。豪華BOX入りなんてものが出たら、きっと踊らされるんだろうなあ。

そうなると良いですが夢のまた夢な気がします。
ロンドン版以外は他のどこの国の物もソフト化されてないですしね。


> 実はWOWOWに加入していないので、もし放送の予定などが決まったら、是非とも教えてください。

私も入ってませんww
 
Re: タイトルなし 
マツコさん

> こんばんは。
> ついに未体験領域、ミュージカルデビューしたのですねw

しましたよ!


> 私もブログで拝見していて、東京公演もあるし、観に行って見ようかなって思ったんですが、
> 開演7月頃は色々バタバタしていました。
> まだやってるだろうなってノンビリしていたました(^^;) 
> 気がついたら・・・東京公演終わりまで一週間となってしまいチケット完売でした。(>_<)
> 結構人気があり二週間前きは完売でした 汗

うわぁ~残念!
東京は半ばからかなり人気が出てきましたからね。
今更遅いですが絶対に観に行くべきでしたよ。
もっと私がお尻をたたけばよかったですねw


> 大阪行きを考えましたが・・・宿泊&新幹線(片道約13000円)&公演チケットと金銭余裕がなく
> 、諦めました(>_<)

東京からだとかなりな金額になってしまいますよね。


> 追加公演あったらなって期待しながら・・・

残念ながら無いようですね。
大阪も残り3日間になってしまいました><


> この子役たちは小学生でエキサイティングな人生を体験してしまった・・・
> すごいですね~♪

ホントそうですよね。
この経験を良い方に行かしてくれるといいですね。
 
観てよかった 
管理人様、ミュージカルデビューおめでとうございます。
こちらも管理人様やpoweroftwo様の観劇記に背中を押され無理して観劇してきました。

一回目 ビリー加藤航世君、マイケル城野立樹君。

二回目、ビリー山城力君、マイケル古賀瑠君。

3回目、ビリー木村咲哉君、マイケル持田唯颯君。

三者とも個性がよく出たビリー、マイケルだったと思います。

航世ビリー、やはりバレエが抜群でした。
ドリームバレエのシンクロ度は凄い。
初期の動画の頃より歌や演技がうまくなってる。彼の淡々と歌うエレクトリシティは何か哀愁的で泣かされました。
立樹マイケル、地元の大阪公演で張りきっていました。お客さんを煽る場面もノリノリでした。けど、彼はちょっと地声が低くて会場にあまり声が響かないかな。

力ビリー、本当にこの子が1年半前まで初心者だったのかって驚きがありました!
素晴らしい。
「僕は1年半前までダンス経験がなくて何もできなかったんですけど、ビリーになりたくて一生懸命頑張りました。12月のオーディションでは落ちちゃったけど、ずっと頑張ってたら、頑張りを認めてもらってビリーになれました。努力したら夢はかなうんです」って公演後にあった100回記念の舞台挨拶は感動ものでした。
彼のガッツは見習わないとって思いました。
瑠マイケル、見た目も喋りも仕草も中性的な彼にぴったりの役って感じでした。
立樹マイケルがやんちゃな少年って感じだっただけに。

また次回に3回目の観劇の感想をコメントしたいと思います。
 
和樹くんにエール 
23日の告知を知らずにいたのですが、和樹くん、「成長に伴う痛み」のために降板したんですね。

大阪公演に行くことを考えたとき、「ピアノから一回転」を見たかったので、真っ先にはずした一人でした。
大阪でコンプリートを目指していた人は残念なことでしょうが、晴翔くんの回だと思って行ったら、和樹くんと交代していましたというよりダメージは大きくないのではないかとも思います。
と、好き勝手なことを言わせてもらっていますが、

最後までやらせてあげたかったです。
成長痛は、ある意味ではおめでたいことなのですが、本人は無念だったでしょうね。

ビリーでいられる期間は本当に短いということ。
それだけに貴重だということ。

息子は合唱団に入っていたのですが、変声期に入る直前、本当にきれいなボーイ・ソプラノでした。

和樹くんの、最も輝いている瞬間に立ち会えたとして、前向きに考えることにします。
私のビリーのイメージではないという意見に変わりはありませんが、これから応援したいという思いにも変わりはありません。
 
Re: 観てよかった 
ハッチ31さん

> 航世ビリー、やはりバレエが抜群でした。
> ドリームバレエのシンクロ度は凄い。

さくちゃんのシンクロ率はイマイチだったので、こうせいくんのが気になりますね。


> 初期の動画の頃より歌や演技がうまくなってる。
> 彼の淡々と歌うエレクトリシティは何か哀愁的で泣かされました。

まさに淡々と歌い上げるという感じがしますね。


> 立樹マイケル、地元の大阪公演で張りきっていました。
> お客さんを煽る場面もノリノリでした。
> けど、彼はちょっと地声が低くて会場にあまり声が響かないかな。

彼は普通の男の子っぽ過ぎます。
マイケルには少しオトメンが入ってるのが良いと思います。
個人的見解ですが。


> 力ビリー、本当にこの子が1年半前まで初心者だったのかって驚きがありました!
> 素晴らしい。
> 「僕は1年半前までダンス経験がなくて何もできなかったんですけど、ビリーになりたくて一生懸命頑張りました。
> 12月のオーディションでは落ちちゃったけど、ずっと頑張ってたら、頑張りを認めてもらってビリーになれました。
> 努力したら夢はかなうんです」って公演後にあった100回記念の舞台挨拶は感動ものでした。
> 彼のガッツは見習わないとって思いました。

そうとうな努力をしたんでしょうね。
彼の目はいつもキラキラ輝いているように見えます。


> 瑠マイケル、見た目も喋りも仕草も中性的な彼にぴったりの役って感じでした。
> 立樹マイケルがやんちゃな少年って感じだっただけに。

個人的に一番気になってたマイケルがるいとくんです。
一番リアリティなマイケルのような気がします。
 
Re: 和樹くんにエール 
poweroftwoさん

> 23日の告知を知らずにいたのですが、和樹くん、「成長に伴う痛み」のために降板したんですね。

成長痛で降板になってしまいましたね。


> 大阪公演に行くことを考えたとき、「ピアノから一回転」を見たかったので、真っ先にはずした一人でした。

私はpoweroftwoさんと同じで、演技や歌がうまいとしてもビリーのイメージでは全然なかったので真っ先にはず
しました。


> 大阪でコンプリートを目指していた人は残念なことでしょうが、晴翔くんの回だと思って行ったら、和樹くん
> と交代していましたというよりダメージは大きくないのではないかとも思います。
> と、好き勝手なことを言わせてもらっていますが、

逆パターンよりはダメージを受ける人の数は少ないでしょうね。
でもまぁ未来くんファンだったら「ガーン!」でしょうが。


> 最後までやらせてあげたかったです。
> 成長痛は、ある意味ではおめでたいことなのですが、本人は無念だったでしょうね。

一番無念なのは未来くん本人でしょうね。


> 和樹くんの、最も輝いている瞬間に立ち会えたとして、前向きに考えることにします。
> 私のビリーのイメージではないという意見に変わりはありませんが、これから応援したいという思いにも変わ
> りはありません。

私も全くビリーのイメージではないですが今後に期待ですね。
大人の役者としてがんばって欲しいですね。
ちゃんと身長が伸びると良いなと思ってます。
今回は年齢のわりに低身長だったのでビリー役を射止めてラッキーだったですが、大人の役者として続けていく
のならある程度の身長にならないと厳しいかななんて思ったりしてます。


 
本当は 
本当は3回目の観劇予定はなかったのですが、無理して行ってきました。それほど素晴らしい作品。

木村咲哉ビリー 持田唯颯マイケルでした。
咲哉ビリー、管理人様やpoweroftwo様が「とにかくかわいい」って言われていたのわかりました。
最年少って事もあるのでしょうが、こちらが見た航世ビリー、力ビリーに比べて顔つきが丸くて体つきもふっくらしてるせいで舞台に立ってるだけでかわいいです。
かわいいだけでなくアングリーダンスは三人の中で一番圧巻でした。

ドリームバレエでは椅子を倒すハプニングがありましたが冷静に対処してました。
彼も初期の動画より歌も演技もうまくなってました。

唯颯マイケル、とにかくちびっこい。立樹マイケル、瑠マイケルが身長がある子達でしたから余計に。
小さくてちょこまか動く、こちらもかわいいマイケル。
表情の作りもうまいし、声もよく通ってました。

「埃を抱いて歩け力強く」と街の大人達がビリーを送り出すシーン。
母親からの手紙のレター。
自分の気持ちを歌うエレクトリシティ。
ラストのビリーを送る悲しげな表情のマイケル。
泣きのポイントが満載でした。

彼らにはビリーを卒業しても頑張ってもらいたい。「幸運を祈っとるよ」
 
Re: 本当は 
ハッチ31さん

> 木村咲哉ビリー 持田唯颯マイケルでした。
> 咲哉ビリー、管理人様やpoweroftwo様が「とにかくかわいい」って言われていたのわかりました。
> 最年少って事もあるのでしょうが、こちらが見た航世ビリー、力ビリーに比べて顔つきが丸くて体
> つきもふっくらしてるせいで舞台に立ってるだけでかわいいです。
> かわいいだけでなくアングリーダンスは三人の中で一番圧巻でした。

物凄くかわいらしいでしょ。
私は体型とかじゃなくて彼の仕草や表情がかわいらしさを醸し出しているように感じます。
ビッグマンモスのタマちゃんと同じ感じです。
いずれにせよ、かわいいのは間違いないです。


> ドリームバレエでは椅子を倒すハプニングがありましたが冷静に対処してました。
> 彼も初期の動画より歌も演技もうまくなってました。

私が観た日はシンクロ率がはイマイチだったように思えます。


> 唯颯マイケル、とにかくちびっこい。立樹マイケル、瑠マイケルが身長がある子達でしたから余計に。
> 小さくてちょこまか動く、こちらもかわいいマイケル。
> 表情の作りもうまいし、声もよく通ってました。

歌がうまいですね。


> 「埃を抱いて歩け力強く」と街の大人達がビリーを送り出すシーン。
> 母親からの手紙のレター。
> 自分の気持ちを歌うエレクトリシティ。
> ラストのビリーを送る悲しげな表情のマイケル。
> 泣きのポイントが満載でした。

私は彼が登場しただけでウルウル来ましたよ。
「なんなんだこれは!」と思いました。


> 彼らにはビリーを卒業しても頑張ってもらいたい。「幸運を祈っとるよ」

それぞれの道でビリーを演じたことを誇りにがんばって欲しいですね。
 


 
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2013年10月31日更新 「子役データベース」へ
 
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